モナキのメンバーの年齢順は?純烈酒井プロデュース2026デビューのグループ

モナキは、歌謡グループ純烈のリーダー酒井一圭さんがプロデュースした、男性4人組の歌謡系エンターテインメントグループです。

「純烈の弟分」として作られたグループで、2025年に結成され、2026年4月にメジャーデビューを果たします。
モナキは、酒井さんが開催した「酒井一圭プロデュース セカンドチャンスオーディション」というオーディションで、約1000人の応募の中から選ばれたメンバーで結成されています。
このオーディションは、「もう一度チャンスをつかみたい人」をテーマにした企画だったこともあり、比較的年齢が高めのメンバーが多いです。
デビュー曲は「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」という楽曲で、4月8日にリリースされますが、リリース前からTikTok等で大きな盛り上がりを見せています。
ライブイベントも、人気がありすぎて中止になるほど。
その人気ぶりがテレビでも取り上げられ、デビューするとどうなるのか想像つかないくらいの人気になっています。
そんなモナキですが、各メンバー年齢が高いということもあって、4人年齢順に並べるとどのようになるのか気になる人も多いようです。
そこで今回は、モナキのメンバー4人、年齢順に並べるとどうなるのかを紹介します。

この記事の目次
モナキのメンバーの年齢順は?

ここからは、モナキのメンバー4人を、年齢順に並べるとどのようになるのかを紹介します。
年齢はじん、サカイJr.、ケンケン、おヨネの順
モナキのメンバー4人の年齢順ですが、最年長はじんさん
次にサカイJr.さん
ケンケンさん
そして最年少がおヨネさんとなります。
順番にみていきましょう。
最年長じん
モナキの最年長はじんさんになります。
1987年生まれなので、昭和62年生まれ。
昭和生まれには見えない若々しさがありますね。
『列車戦隊トッキュウジャー』に出演していた華々しい過去があります。
ただ、トッキュウジャーといえば他に志尊淳さんや、横浜流星さんが出演していた戦隊もので、それらのビッグネームと比べるとやはり劣等感はあったかもしれませんね。
俳優からアイドルになりますが、この年齢までに培ってきた経験は、きっとモナキでも発揮されるのではないでしょうか。
2番目はサカイJr.
モナキにおける次男は、サカイJr.さんになります。
1988年生まれなので、サカイJr.さんも昭和生まれ。
昭和63年生まれになります。
これまでに芸能活動の経験はなく、建築士としてものすごい経歴を持つ方です。
正直アイドルにならなくてもかなりの収入があったでしょうし、安定した人生を歩むことが出来たと思いますが、この年でモナキのメンバーになるというかなりのチャレンジに出ています。
ちなみにプロデューサーの酒井さんと同じ苗字なので、サカイJr.という名前になったようです。
3番目はケンケン
モナキの3男は、ケンケンさんです。
1996年生まれなので、平成生まれ。
平成8年生まれになります。
じんさん、サカイJr.の次ではありますが、上二人とは結構歳が離れていますね。
ケンケンさんも『動物戦隊ジュウオウジャー』という戦隊ものに出演していました。
ただその後一度芸能界は引退しています。
純烈のメンバーである友井さんのお店で働いていたところ、モナキ加入の話しが舞い込んできたようで、ケンケンさんはオーディションを受けずにモナキのメンバーになった方です。
最年少はおヨネ
モナキの最年少メンバーは、おヨネさんになります。
1997年なので、平成9年生まれ。
最年少といっても28歳でのデビューということになります。
ビジュアル的には、おヨネさんが一番インパクトがあるように感じます。
4人並んでも、髪型や表情、喋り方など一人かなり個性的なメンバーなのではないでしょうか。

まとめ

今回は、モナキのメンバーを年齢順に並べると、どのような順番になるのかを紹介しました。
モナキのメンバー4人を年齢順に並べると、
じん
サカイJr.
ケンケン
おヨネ
の順番になります。
じんさんとサカイJr.さんは昭和生まれですし、その二人を見ても年齢が高いアイドルグループであることが分かりますよね。
4人の中でも、20代後半のメンバーと30代後半のメンバーで、年齢は大きく離れているようです。
様々なことが話題になっているモナキ。
デビューしてからの活躍が今から楽しみですね。







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